今回の車輌はドカティ1098S
既販車で外装の磨き希望との事でしたので
サイドおよびアンダーカウルは取り外し、
他はマスキングで作業しました。
アンダーカウルの一部がマフラーにくっついて
溶けていました。
取り外しの際にマフラーにはりついていて
なかなか剥がれませんでした(^^;)
ボディの磨き終了後に脱脂洗車、乾燥、脱脂、コーティングに入ります